ホーム > リフォームをお考えの方へ > 住宅メンテナンス

住宅メンテナンス

中古住宅を購入する時は適正診断を受けてから契約しましょう!
(住宅メンテナンス診断士による診断)

中古住宅を購入するときに新築住宅に比べて価格的に安いからという方が多いように感じます。
そして不動産屋さんに進められるがままに、価格と立地、間取り、利便性で決断してはいませんか?
中古住宅をご購入される際は、戸建にしてもマンションにしても建物の適正な診断を行い、どこが痛んでいてどこに不具合があり、維持メンテナンス費用をかけなくてはならないのかを知っておく必要があります。
素人が1回見ただけでは解らないことが住まわれてから発覚しても遅いのです。
是非、気に入った物件を第三者の目で診断(住宅メンテナンス診断士による診断)をして安心してご購入されることをお勧めいたします。
皆様方の物件のご購入が満足いくことを心よりお祈り申し上げます。
どうぞ、お気軽にお問い合わせください。

料金

★建物調査
 ・建物延べ床面積 120嵬に        − 64,800円(税込)
 ・建物延べ床面積 120岼幣紕横娃悪嵬に  − 86,400円(税込)
※建物延べ床面積200岼幣紊聾積をいたします。
※作業時間は約2時間
※耐震診断及び地盤調査は別途費用となります。

 

 

中古住宅×リフォームで環境問題(エコ)に貢献しよう!

人類の発展、世界の成長により21世紀に生きる私達は地球規模での環境問題、エネルギー問題に直面しています。
今後、地球上の人口は急激に増大し以降は定常化することが予想されます。資源の桔渇、環境破壊、廃棄物の累積といった負の遺産を未来世代に残さないような居住環境とライフスタイルを築いていく責務を、私達は担っているのです。
増大する人口にスクラップアンドビルドの建設で対応する今までのフロー主義から、有効なストックの形成とその持続的な利用というストック中心主義へと、私達の生活も住まいも転換していかなければなりません。
短寿命の使い捨てであっては、木造住宅もとても環境共生的な住まいとは言えません。
炭酸ガスを削減するには、木材を長く使用し、使用量以上に木を育てなければならないのです。100年とは言わないにしても、せめて木材になる木が育つ50年以上に住宅を長寿命化することが求められます。廃棄物の量を減らしリサイクルの仕組みも構築して、ストックを活用できる住宅市場を形成していくことが求められるのです。
そこで、私達は市場に売り出されている多くの中古住宅をお客様目線で見極めリフォームをして付加価値を高めて健康で快適でしかも環境問題に貢献することを推奨いたします。
私は建築士でありながら宅建主任者でもあり、ファイナンシャルプランナーでもあり、住宅メンテナンス診断士でもあります。

必ずお客様にぴったりの住まいをごご提案いたします。
どうぞ、お気軽にご相談ください。

社長
(株)オーヤマホーム
代表取締役 大山 哲成

 

 

ページの先頭へページの先頭へ